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台湾の先発ピッチャーは王建民・・・野球ファンと言いながらも、情報に疎いわたしでも彼の名前は知っているわwwww

比べて日本の先発は能見・・・

阪神ファンのわたしですら信じられない、いえ、不安を覚えるかもしれない能見・・・

なんだろ、この段階でうっすらと負けを予感していました。

王建民は全盛期を過ぎたとはいえ、やはり素晴らしいピッチャー。そして、能見も立ち上がり素晴らしい。しかし、案の定、押し出しのファーボールというか最悪のことに・・・涙


・・・その時点でチャンネルを変えました。


で、時間をおいて再びチャンネルをあわせると、「あら、まだ2対0なのね・・・」と沈んだ面持ちで眺めているとサムライの反撃で同点に!

おおー!!!と盛り上がっているところに田中が登場・・・・またもや暗雲漂うわたしの気持ち。

で、案の定、逆転に。

もう、残りは9回しかない、と見ることを放棄しました。←根性無し。


で、朝、ドキドキしながら情報をチェックすると・・・「あれ?勝っている?」

「井端様」窮地を救う大仕事再び
 またも、井端が日本を救った。九回2死二塁、まさに絶体絶命の状況で、渾身(こんしん)の一打が遊撃の頭上を越えた。「打つことしか考えていなかった。半分開き直れたのがよかったのかな」。初戦のブラジル戦に続く、殊勲の同点打だった。

 チーム初安打を放ち、盗塁死したもののヘッドスライディングで仲間を鼓舞。五回には意表を突くセーフティーバントも試みた。「とにかく負けられなかった」。ポーカーフェースの“職人”は、誰よりも勝つために何でもやり、結果を出している。

 山本監督は、井端の肩をもみながら会見場に現れ、つぶやいた。「(井端)様々や」。日本を地獄から天国に引き戻した37歳は、この日の3安打で打率・667。まさに「侍」を牽引(けんいん)している。(森本利優)


うわーん、信じて見るべきだった!最後まで見るべきだった!!!!うわーん、と泣いても全ては戦の後。。。トホホ。

昨日、東京ドームで最後まで試合を観戦した人は痺れたでしょうね!

台湾は強かった!

そして、9回の裏、ツーアウトまで何が起こるかわからないのが野球なんでしょうね~。シミジミ

2次ラウンド1組(8日、東京ドーム、43527人)
日 本
  0000000211-4
  0010100100-3
台 湾

【投手】
(日)能見、摂津、田中、山口、沢村、牧田、杉内-阿部、相川、炭谷
(台)王建民、潘威倫、郭泓志、王鏡銘、陳鴻文、林イー豪、陽耀勲-林泓育、高志綱
【責任投手】
(勝)牧田
(S)杉内
(敗)陳鴻文






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