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わたしの日常



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買い物を終えて、自転車に向かうと・・・

わたしの自転車のカゴに何かが入っていました。


20140902_tamago.jpg


ええ、卵のパックが・・・。

わたしが購入したものではありません。心当たりのまったくない存在です。何故、ここに卵パックが?と頭の中が「???」で満載に。

一瞬、迷いました。


「え、これって持って帰るべき?」 ←違うw


と。

しかし、すぐさま頭がクリアになり、スーパーの店員さんに事情をお話して、その卵パックを渡しました。

店員さん曰く、

「ああ、よくあるんですよー購入したものを持って帰ることを忘れることは」

とのことでした。


今回のこの状況はなんとなく想像がつきます。


荷物を抱えてスーパーから出てくる。 → 自転車のかごに荷物をのせる。 → あら、卵が割れそう! → ちょっと取り出して・・・ → 隣の自転車のカゴに置かせてもらお → で、自分のカゴの荷物を整理する。 → あら、ちょうどいいおさまりに。 → あとは卵をこの上に載せるだけ・・・!


というところで忘れてしまったんでしょうね・・・


隣のカゴに入れた卵の存在を。


・・・

わたしもたまにお隣の自転車の荷台とかモノを置いている場合があります・・・すみません、すみません。今まで何かを忘れたことはないはずだけれど、忘れていたりするのかなぁ・・・と一瞬、考え込んでしまいました。

忘れないように気をつけなきゃ!と己を戒めました。←なんか違うと思うの・・・


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2014/09/02 11:01 [edit]

category: コイバナ。

thread: 主婦のつぶやき - janre: 結婚・家庭生活

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Tue.

■ラジオに聞く恋愛話。  

「FM OSAKA」を朝からずーっと流しているのですが、ずーっと恋愛話(が続いているような気がする)。


なんだか笑えちゃいました。


結構、皆さん、元カレや元カノと連絡を取り合っているんですね~と。

連絡を取り合っているから、気持が再燃するのか、気持があるから連絡を取り合い、そして今更ながらに気持が揺れるのか、その境目はどこにあるのだろう、としみじみと話を聞いております。

別れたけれど・・・別れたから・・・でも、気持は・・・みたいな心の揺れを興味深く拝聴しております。


あ、わたしはもう元カレなんぞとは一切連絡を取り合っておりません。

メアドも電話番号もほぼ消滅(していると思う。というか興味ない)。

というか今更、もう会いたくないし、何をしているかもどうしているかも知りたくない。もう終わったことは終わったことだしね。

このへんがドライ、と言われる所以なのかもしれませんが、所詮、過去は過去だ、と思います。



どうしても諦められない彼と上手に復縁を実現させる10のコツ
元カレと復縁したいときに取るべき行動



でも、元カレとものすごく密接な付き合いをするオンナノコってのも確かにいますね。

元カレだからこそ、良き相談相手になるし、良き愚痴相手になり、気を使わないで済む、みたいな。

第三者的視点から眺めるとそれはそれで楽なんだろうな~とは頭では思います。ええ、本当に心の底から理解できています。でも、どうなんでしょうね。

そんな彼女を見ていると元カレと今カレの境目が極めて曖昧なような感じがします、精神的にも肉体的にも。


そう、なんでしょう、話をしていると「え、それは違くね?」と思うことが多々あるのです。


でも、仲のいい女友達は結婚して付き合ってくれない、付き合ってくれても頻度も密度も明らかに下がる、加えて、若き日のように心からの一致感がオンナトモダチとは得られない、その感傷。

それが元カレや今カレといったきわめて曖昧な男たちに向かうのだろう、となんとなく思っています。

モラルとかケジメとかそういう問題ではなく、彼女の心はどうなんろう、と思います。ええ、分かっています、余計なお世話ですね。


でも、微妙に揺れる自分を抑えることができたり、できなかったり。

昔は笑って聞けたことが、今はその話を聞くと、グルグルと1人考えたりする瞬間があったりなかったり。

一方で未だ独身の彼女の華々しい恋話を羨ましく思ったり、思わなかったり。

色々と難しいのです、女心と秋の空は。







【オマケ】
今夜からNHKでドラマ『ガラスの家』がはじまります☆下記画像はNHKドラマ公式サイトからお借りしました。


ガラスの家


ちょっと楽しみにしています。何気に井川遥に憧れたりしています~粗筋をざっと読むとドロドロっぽいですが、まぁそれすらも楽しみなり。


NHK公式サイト http://www.nhk.or.jp/drama10/glass/index.html

ヒロインは井川遥!あの「セカンドバージン」の大石静がおくるドラマ『ガラスの家』がいよいよスタート!

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2013/09/03 15:41 [edit]

category: コイバナ。

thread: 頑張れ!主婦!! - janre: 結婚・家庭生活

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Wed.

■オンナ。  

発言小町のトピで以下に目がとまりました。


アラサー以上で交際経験の無い女性に質問です


実はわたしの友人にも一人います。悩んでいるっぽいです。そして、結婚云々よりも「恋」をしたい感じだけれど・・・どうしたら「恋」ってできるのだろう、という感じです。


三十路女の日々是生活 in奈良で「31年間、彼氏がいないということ(2007/08/17)」というタイトルで彼女のことをサラリと書いていたのですが・・・

この日記を書いた2007年から6年経ちましたが、変わらず、という感じです。


ハードルを高くしているのは自分、という意識はあるようですが・・・それにしても自然な恋、自然な出会いって難しいですね。

年を重ねれば重ねるほど難しいのかしら?


わたしは男と付き合っているがゆえの悩みはあったけれど、「どうすれば男と付き合えるのか。」という悩みを持ったことがないんですよね。というかあんまり考えたことがないというか、気にしなかったというか・・・

いわば・・・



 敷居は低く、その代わり別れも早く。



という感じだったのでしょうか。汗。あ、誰でもいいというわけではないですよ・・・でも、なんていうか、少しでもいいな、と思ったら付き合う、で、減点方式で現実に目が醒めていく、という感じだったのかしら。

が、友人は・・・



 敷居は高く、その代わり出会いもなく。



という感じでしょうか。


割とあっさりと付き合ってみようか、その代わりダメだったらそれで終わりね・・・という感じだったわたしからすると友人の敷居の高さはほんまに理解ができなくてね・・・もう付き合う前から激しい減点方式で少々の加点よりも減点のほうがわーーーってな勢いで増えていくんですよね。

そんな減点せんと、



 とりあえず付き合ってみてあかんかったらやめたらええやん。



的発想は彼女になさそう。そもそもとりあえず付き合ってみたい男がいないっぽいしねー・・・オンナとして男と付き合いとか結婚したい欲望がなければこの状況はそれでアリだと思うのですが、彼女はオンナとしてそれを実現させたい、だからこそ苦悩している感じです。


20130403_桜1


高齢処女が増えている?女が恋愛しない理由 2012年11月27日 15時00分
2010年厚生労働省の調査によれば、30代未婚女性の4人に1人が処女だとか。

男性経験がない女性たちは、チャンスがなかったの? それとも、あえて守ってるの? 恋愛すらしてないの? そもそも恋愛って、人生に絶対必要なものなのだろうか。
生涯結婚しない人の割合はなんと・・・
晩婚化が進む昨今。2010年時、日本人女性の平均初婚年齢は28.8歳と、30年前の25.2歳と比べて3.6歳も上昇しています(内閣府『子ども・子育て白書』)。それに伴い、第1子を出産する平均年齢も30年前の26.4歳から3.5歳上昇の29.9歳に。

さらに50歳までに一度も結婚したことがない女性の割合=生涯未婚率は、10.61%と過去最高の数字を記録。これは30年前に比べて実に2倍以上の数字なんです。
どうして結婚しない女性が増えた?
結婚しない女性が増えた背景には、女性の社会進出や不景気による男性の収入減が深く関係しています。男性に頼らずとも生きていける女性にとって、自分が自由に使えるお金や時間が減ることは結婚のデメリットのひとつ。

25~34歳の未婚女性を対象とした調査でも、未婚理由を「適当な相手にめぐり会えない」とする回答が51.3%を占めたことに対し、「自由や気楽さを失いたくない」が31.1%、「必要性を感じない」が30.4%とそれに迫っています(厚生労働省『出生動向基本調査』)。

冒頭で紹介した“高齢処女”が処女を守っている理由についても、おおむね同じことが言えそう。「良い人がいれば処女を捧げたいけど・・・」という人もいれば、「恋愛が面倒」「彼氏はいらない」と豪語する人も少なくありません。

「結婚って何のためにするの?」との問いに答える術はいろいろありそうですが、「恋愛って何のためにするの?」と聞かれると、回答に困ってしまいますね。
今や高齢処女は恥ずかしいことではない!
約1000年も前に書かれた『源氏物語』の時代から、男女は互いに惹かれ合うものとされてきました。しかしそれは結婚・出産を前提とした、言わば本能的な行動。

結婚も出産も個人の自由意志に委ねられている現代においては、必ずしも「恋愛は人生に必要なもの」とは言えなくなってきています。

さらに最近では「彼氏はいるのが当たり前」「処女は恥ずかしい」といった考えを否定し、“高齢処女”をオープンにする風潮が拡大化。

『30才、処女なのにエロ漫画描いてます。』(森田ゆき/メディアファクトリー刊)など“高齢処女”をネタにした書籍も増え、「恋愛しない生き方」が徐々に受け入れられつつあると言えるのではないでしょうか。



そうだよね、女性の生き方に多様性が出たということよね。


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2013/04/03 22:30 [edit]

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